2019年8月19日オープン

Reservation

ご予約

長野より新着です。

生の発泡酒を入手できました。

長野の山々の雫で仕込まれた生酒はこの時期涼しげです。数本しか販売されていなかったので数量は限定ですが価値あるお味ではないかと思います。どうかお楽しみに・・・

 

鶴齢

生酒

鶴齢の生酒「きしゅ」が4本手に入りました。このお酒は鶴齢を愛するお客様のみご提供させて頂きます。

 

蔵王の夏仕込みから・・・宮城の夏を仕入れてまいりました。

春仕込みとは違う酒蔵の拘りを楽しめます。

それぞれ素晴らしいとしか言いようがないお味です。

 

山形銀山温泉より初夏の香り

盾野川の夏仕込みです。

こちらも4本限定ですので盾野川をこよなく愛するお客様のみのご提供とさせて頂きます。
鯉川の珍しい生酒・・・田林・・春純・・火入れされたお酒にご満足いただけない日本酒ユーザーはお試しあれ。

 

青森から山形から・・・

夏を感じる「粋」とは生酒への拘りではないでしょうか?

酒が踊る・・・・生きている証。火入れされていない手に入りずらい貴重な生酒をお楽しみください。
春仕込みとは違う夏仕込みのお味・・・・春に頂いたお酒に出会えるのは1年後に逢えるか否か・・・・次は秋の風を感じる頃のお酒が仕込まれてくるのでしょうね。

 

食べ歩きのプロ・「現役」添乗員が作る蕎麦の世界・・・・

生酒を飲んでいただきたい・・・・・思い

添乗員といえば世界各国、日本全国食べ歩きのプロ・・・のイメージ。そんな蕎麦大好きな、大手現役・添乗員の店主が、お蕎麦屋さん(生酒専門店)をさせて頂きます。


 
「生酒」・・・・
生蕎麦と近い名称ですよね。生酒は醪を絞り酵素が生きているため開封前、開封後も、お酒の味が刻々と変化していきます。乳酸菌も生きているため善玉菌を取りつつ酵素も飲めるまさに「百薬の長」は火入れをしていない生酒ではないかと存じます。

大量生産されないので「生酒の」ほとんどは蔵元近隣で売り切られているのが現状で、通常販売されているお酒のほとんどは火入れをされたお酒です。
添乗に行くと沢山の酒屋さんに出逢い、店主のお話を伺えます。
次回の添乗日を告げていると蔵元さんがを紹介頂けて酒談議に・・・・・

そんな貴重なお話とお酒を少しずつですが分けて頂いています。
桜の季節に桜が北上していくように、お酒も四季折々で蔵元から製造されております。そんな本物の「百薬の長」を盃に注ぎ、芳醇な香り全身で感じて頂き味わってくださいませ。

私のこだわりの生酒の世界をアシストさせて頂きます。
 

ZAO Inspiration


 
日本酒感を感じさせない製造者の意図を感じさせる雪解けの蔵王の天然水を感じさせるお味です。
 

春酣(はるたけなわ)


 
その香り、春のごとし酒に甘いと書いてたけなわ・・・その味はフルーツのごとし味わいで新緑の芽、満開の桜を感じることができる貴重なお酒です。
 

きみさらず


 
社長の小泉さんがお話ししていた通り、女性としっぽりこのお酒を飲んでいたらいつまでも帰れない・・・飲み足りない・・去ることができない
「君?去らず?」本当に素晴らしいお味です。フルーティーで新鮮な生酒。
東京ではお目にかかれません。